2026/9/09 (Wed)
2026/8/25に続き、とちぎ環境・みどり推進機構主催の「とちぎ里山塾」第2回研修は、皆川公民館での刈払機講習午後から雨予報のため、安全講習より先に実習のため、現場へ移動
4つの班ごとに講師が一人
私以外は、未経験者
午後はメンテナンス講習に続き、安全講習を受ける
2026/9/12 (Sat)
明治里山再生P実行委員会に続き、伐倒木の処理作業続き
2026/9/15 (Tue)
イボクサ(疣草)
今日は明治小3年生の「稲刈り」体験
6月に植えたイネの刈り取りに、子供たちが移動してきました
最初はぱらついていた小雨も、児童たちが田に入るころには上がりました
自分たちが刈り取った稲を麻紐で縛り、急遽5分ほどで組み上げた「稲架(はさ/はざ)」または「稲木(いなぎ)」に吊るす
稲刈り後は、お待ちかねの生き物採取
インドとバングラデシュ原産だが、最初にアメリカカロライナ州で発見された標本が採用されたため、(英:Carolina dayflower、Commelina caroliniana、ツユクサ科コメリナ属の侵略的外来種)
ツユクサより一回り小さい花で、3枚の花弁はすべて青色が特徴
スマホよ、お前も老眼か?もう少しまともな写真を、撮ってきます
ツユクサより一回り小さい花で、3枚の花弁はすべて青色が特徴
ツユクサは、上の大きな2枚の花弁は青く、下に着く小さな花弁は白い
2026/9/26 (Sat)
モニ千で奇妙なキノコを発見
アカダマノオオタイマツ(Phallus rubicundus、スッポンタケ科スッポンタケ属)は砂浜海岸に分布するというので、発見場所から
キツネノエフデ(狐の絵筆、Mutinus bambusinus、スッポンタケ科キツネノロウソク属)だろう
2026/9/27 (Sun)
公益財団法人日本自然保護協会(NACS-J)が認定する、自然観察会を通じて自然保護の大切さを伝えるボランティアリーダー(自然観察指導員)講習会の会場となる
名簿には44名の名前があったが、参加したのは10名ほど明治里山内で、各指導員の卵が、自分の知っている植物の説明を行うという、変わった講習会だった
シラヤマギク(白山菊)
ウド(独活)の実
セイヨウニワトコ(西洋接骨木、エルダーフラワー、Sambucus nigra、ガマズミ科ニワトコ属の低木または小高木樹)
シロミノコムラサキ(白実小紫)
2026/9/29 (Tue)
本日の里山作業は、雨で順延









































