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5/19/2026

すべて中途半端

2026/5/17 (Sun)

LJの家のBathroom Lampが、ちらつく問題が以前からあった
1年前に交換したBulbが、今回またちらついた
2Fの廊下の天井灯を1年前に取り換えたが、数カ月でまた点かなくなったという
Hair Dryerが途中で止まるという現象も報告された
2つあるBathroomsの換気扇の音も、かなり気になる
築41年の家屋なので、屋内配線がやられているとしたら、火事を起こしかねない
壁の外側(電気器具)の問題か、壁の内側の問題か、家族で散々議論したが、決着がつかない
大々的にRemodelするのが一番安心できる対応だろうが、何をどう変えたいのか依頼者の希望、それに対する合見積もり、金策、業者選定などなど、じっくり腰を据えて出ないと先に進められない
私が滞在中のあと数日で、何ができるだろうか

2026/5/18 (Mon)

点かなくなったという天井ライトを外し、作動しているラインにつなぎ、ライトが付かなくなっていることを確認した
LEDなのに、不良品だったな
浴室ランプは、物も古かったので交換しようとしたが、壁がもろくて固定できない

2026/5/19 (Tue)

そうこう走り回るうちに、26年目の我が家の愛車が不調の兆し
明日帰国なんですけど~

2026/5/20 (Wed)

学校のSummer Holiday前だというのに、SANの出国ゲートは人でいっぱい
来る時のZIPAIRと、帰りのJALの差が大きい
往きと帰りの価格差がいくらだったのか気になるが、今回も子供たちのサポートを受け、充実した楽しい旅になりました
後日談
浴室ランプは、「not for damp environment」「湿気のある環境用ではありません」と書かれたランプを使用していたのが原因と思われる。そんなBulbがあるのは、知らなかったぁ
Hair Dryerは、それ自体が古いこともあるが、コンセントの安全装置により電源が落ちたためで、むしろ回路の正常性が確認できた
換気扇と天井ライトは保留
車は、、、心配だぁ

7/16/2025

25年目の愛車Dakota

2025/7/15 (Tue)

2021/5月に処理した愛車の屋根の錆びが、かなり進行してしまいました
屋根全面の塗装をはがして、対策を講じないと雨漏りは目前です

2025/7/16 (Wed)

と思っていたら、出先から家に帰りついた途端、助手席のPower  Windowが上がらなくなってしまった
Power Window修理の件は、2021と2022にもあり、それぞれ対処していたが、このDakotaは私にかまって欲しくて、私がいるときに問題を起こすのか?
2021の記載は今回もためになり、運転席側のSW回路を変更しようと試みたが、日没時間切れで翌日へ持ち越し
今夜は助手席窓を開けたまま、屋外放置となった

2025/07/17

今までの経緯を含め、各ケーブルの仕事を整理しておこう
Original状態は、
1234567
上Dr-URL-空空Pa-URR-URR-D
下Dr-DGroundRl-YellowGround+15VPa-D

2025処置後の状態は、
1234567
上空Dr-空空RR-UPa-UPa-D
下空GroundDr-YellowGround+15V空
RL-U/DのPinと、RR-DのPinが、未接続
これで運転席側集中SWの右後SWにより、助手席の窓が動くようになったが、集中SWのうち、運転席と助手席SWが壊れている状態で、予備のSWはもうない
個別のSWは、助手席はすでに2021に動かなかったので、右後ろと入れ替えしたが、その後作動しなくなり、動作不明なのは左後席のSWだが、だめなんだろうな
運転席のRegulatorは2021/5、助手席側は2022/3に交換しているのに、SWが壊れたら、どうしよう
集中SWは、
No.56049805AB
個別のドアについているSWは、
Part Number: 1843-02852449
または
Part # APWS0221, Item # 1003LSNK
で購入できそうだ

2025/7/24 (Thu)

屋根の錆び封じに、POR-15というさび止め塗料のkitを買ってきた

2025/7/25 (Thu)

サンドペーパーで、再度錆びをこするが、見た目の変化はあまりない
前面ガラスに移りこんだ近所の風景がかっこいい!
最初に、油分を除去するCleanerを吹き付け、汚れ分が茶色い筋となって、流されていきます
Cleanerを水でリンスして、Metal Prepをスプレーして、表面を整えます
10分間表面を濡れた状態に保つと良いそうなので、8ozのボトル1本分を使い切ってしまった
乾燥後にPOR-15を刷毛で塗り、一回目の塗装で4ozの缶がほとんど、空になり二回目塗装のためにもう一缶追加しようと思う

2025/7/26 (Sat)

一晩おいて、一層目の薄いところへ、残りのPOR-15が空になるまで追加塗り
赤錆は全く見えなくなりました

2025/7/29 (Mon)

追加のPOR-15の4 oz缶を求めてDIYとAuto Parts Shopを4軒周るが手に入らず、Net購入も面倒なので、仕方なく1/2 quart缶を買ってきた
全面を2度塗りして、ずいぶん様相が変わったDakotaのroof
運転席上の、赤錆がひどかった部分
助手席上
荷台から前方
次に来たときは、どんな姿になっているかな?

4/11/2023

Windshield crack修理

2023/4/11
先日圏央道をHondaで走行中に、ビシッとやられた
直径30mmというレベル
アメリカ、特にテキサスでは、フロントガラスにひびがあるのは当たり前、勲章みたいなものだったが、この国では車検を通らないらしい
ガラス屋に相談すると「ここまでいってると、補修は無理です。放置すればひびは確実に伸びますし、車検も通らないので、交換です」と、キッパリ
追突防止用のカメラやナビのアンテナがガラスに付随するため、交換には純正品しか使えず、見積もりは14万円
色々調べたが、車検を通れば問Do It Myself
ドローンのような支持台を、傷口に合わせて取り付け
そこに注入部を取り付け、中央にUV硬化樹脂を入れる
それを加圧ピストンで、ガラスに圧入させる
指定時間後、ドローンを取り外し、樹脂をフイルムで挟んで硬化を待つ
硬化後、余分な樹脂を削り落として完成
内側からは、ほとんど見えないが
外からはまだ見えますね。でも車検は通るでしょ

9/27/2022

Dakota Break/Turn Bulb

昨日の走行中に突然左折シグナルが倍速点滅を始めた。これは前後のどちらかの玉切れの合図だ。
点灯しなかったのは左後方のランプ。でもDakotaのTurn bulbは、Break bulbと一緒のはず。
案の定、Breakランプも点灯していなかった。
先日のMBのBreakランプと言い、なぜ連続して玉切れ?しかも左側?

朝からブレーキランプAssyを取り外し、ランプの確認。
上のランプがBreakとTurn Signal、下は後退時のランプ。
交換前に現物確認。目視では断線が認められず。
Testerでfilamentの導通確認。あれ?切れていない様子。
これはまたまたコネクターの接続不良か?
いつものWD-40を吹きつける。
Connectorとlamp bulbを取り付け、再度の点灯確認。ありゃ、やはり点かない。
Bulbの頭をトントンと叩くと、点くようになった。昭和のTVと一緒だ。
テールランプAssyにランプを取り付け、もとどおりに取り付けて、最終動作確認で今回の修理作業は、あっけなく終了。

MBのテールランプは、Break, Turn, Reverse, FogのBulbが、1枚のプレートにセットされており、そのプレートも工具なしに取り外せたが、Dodgeの場合はAssyの取り外しにT20ドライバーが必要で、ConnectorやBulbの取り外しには、小さなマイナスドライバーが必要だった。
MBのメンテ性は、本当によくできている。


9/15/2022

WAドライブ(総集編)

初日
San Diego, CA - Santa Nella, CA
走行距離:397 mile, 603.4 km
運転時間:7:36, 7.60 h
平均時速:52.2 mph, 79.4 km/h
Up/Down:3,362 m

二日目
Santa Nella, CA - Fort Bragg, CA
走行距離:302 mile, 449.9 km 総走行距離:699 mile, 1,053.3 km
運転時間:7:13, 7.22 h 総運転時間:14:49, 14.82 h
平均時速:41.8 mph, 62.3 km/h 総平均時速:47.2 mph, 71.1 km/h
Up/Down:6,008 m

三日目
Fort Bragg, CA - Brookings, OR
走行距離:248 mile, 357.2 km 総走行距離:947 mile, 1,410.5 km
運転時間:6:47, 6.78 h 総運転時間:21:36, 21.60 h
平均時速:36.6 mph, 52.7 km/h 総平均時速:43.8 mph, 65.3 km/h
Up/Down:9,638 m

四日目
Brookings, OR - Newport, OR
走行距離:218 mile, 350.8 km 総走行距離:1,165 mile, 1,761.3 km
運転時間:6:08, 6.13 h 総運転時間:27:44, 27.73 h
平均時速:35.6 mph, 57.2 km/h 総平均時速:42.0 mph, 63.5 km/h
Up/Down:9,842 m?

四日目
Newport, OR - Yakima, WA
走行距離:322 mile, 518.1 km 総走行距離:1,487 mile, 2,279.4 km
運転時間:5:56, 5.93 h 総運転時間:33:40, 33.66 h
平均時速:54.3 mph, 87.4 km/h 総平均時速:44.2 mph, 68.3 km/h
Up/Down:13,398 m?

五日目
Yakima, WA - Redmond, WA
走行距離:228 mile, 298.1 km 総走行距離:1,715 mile, 2,577.5 km
運転時間:6:36, 6.60 h 総運転時間:40:16, 40.27 h
平均時速:34.5 mph, 45.2 km/h 総平均時速:42.6 mph, 64.0 km/h
Up/Down:17,413 m?

北海道の稚内から福岡県の久留米まで、東京経由で2,596 kmなので、ほぼ匹敵
荷物搭載時の後輪と、荷物を降ろした後
お疲れさまでした


WAドライブ(六日目)

2022/9/14
朝もやがかかったり曇天の日もあったが、今日も悪くない朝
搭載した自転車が目立たぬよう、昨夜はビルの陰に駐車したのだが
最終日に、見事に持っていかれてしまった
車に被害がなかったので、良しとしよう
US12を西に向かい、Mt. Rainier National Parkへ
White Passから南へ向かい
Rimrock Lakeの脇を通り


この西方で山火事、Goat Rocks Fireが8/9からひと月以上発生している
山火事によるUS12の通行止めは解除されており、National Parkの南東側入り口に到着

冬季は通行止めの123号線からStevens Canyon Rdへ入りBox Canyonへ
道路修理のためここから通行止めのため、123号へ引き返す
Goat Rocks Fire方面



123号を北上し、US410と合流
これからMt. Rainierの展望場所へ行くのだが、雲が多くて山が見えない



Sorbus aucuparia (rowan, mountain-ash, セイヨウナナカマド)の実 (rowan berry)
時折、雲の切れ間から
ちらちらと姿を見せるMt. Rainier
Sunrise Visitor Center

標高14,411 ft (4,392 m)もある火山で、記録に残る噴火は1820年から1854年までの間のものであるが、多くの人々が19世紀後半にも火山活動を目撃しているそうだ
山全体が見れたなら、さぞ壮大な眺めだろう



Picnic Areaで昨夜の中華の残りを食べていると、私に向かって一直線に突っ込んでくる鳥
どうやらCanada Jay (Perisoreus canadensis, also known as the gray jay, grey jay, camp robber, whisky jack)で、キャンプ泥棒の名前の通り、人間を甘く見ている鳥らしい
事実、われわれのテーブルに乗り逃げようともせず、隙あらばブロッコリービーフを盗もうとにらんでいる
Pulsatilla (pasque flower (or pasqueflower), wind flower, prairie crocus, Easter flower, meadow anemone, オキナグサ)

Sorbus sitchensis (western mountain ash, Sitka mountain-ash)
雲が流れてきた



Visitor Centerから一つ下ったところに、Sunrise Lakeが見下ろせる




かなり下ったところにかかる橋からの眺め








National Parkを後に、US410を東に進み、I-405~520で、息子2の住むRedmondへ

近所のVietnumyをトライするが、再来はないだろう