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9/19/2026

2026/9月のサロン

2026/9/19 (Sat)

今日は時間に余裕があり、のんびりと合唱を楽しむ
1曲目は、森山良子の「今日の日はさようなら」
ギター内蔵のバッテリー切れか、音が飛ばないので皆さんに近づいて「おおブレネリ」
3曲目は、財津和夫の「切手のないおくりもの」
4曲目、ペギー葉山の「学生時代」
うるうるしてたのは、誰かな?
最後は、青島幸男作詞、中村八大作曲、坂本九歌「明日があるさ」

6/20/2026

2026/6月の音楽

2026/6/20 (Sat)

地区サロンでの合唱の日
最初に、歌詞の穴埋めゲーム
皆、よく覚えているなあ
初夏の歌の一曲目は「めだかの学校」
二曲目は「夏の思い出」
チャレンジ曲は、中島みゆきの「糸」
織物をするご近所さんから、縦の糸は「経糸」横の糸は「緯糸」と書くと教わる

2026/6/20 (Sat)

午後からは千葉に向かい、野田市勤労青年ホームでのライブへ
この二人は、神に違いない

2026/6/28 (Sun)

朝一から、明治里山整備作業を途中で抜けて春日部へ
途中で、昼食に立ち寄った埼玉県幸手市下吉羽の香取神社
天正3年(1575)に創建され、香取神宮のフツヌシの命と、明治45年に雷電社より合祀された、初代神武天皇の兄弟とされるワケイカヅチの命を祀る
香取神社の斜向かいにある「TOYBOX CAFE」は、レトロアメリカンな雰囲気
パテは本物、バンズも良し、レタスではなくキャベツというのも良し
不思議な空間で、本格バーガーが食べられた
2016年に開業し、今年で10周年のこの場所で、2019年の退職後ずっと音楽活動の拠点とさせてもらってきた
今日がいよいよ閉店の日
体調が良くないということで、残念なことですが仕方がありません
うさぎとローズ+先輩バンドと、お客様
「和音」以来の懐かしい顔が勢ぞろい
去年の12月ライブからの宿題の残りを演奏させていただいたのですが、なんとビデオの撮り忘れ


辛うじてお友達が撮ってくれた、最後の一曲ですが、「このショート動画は 60 秒を超えており、著作権で保護されているコンテンツが検出されたためブロックされています。」とキタ
では59秒なら、どうかな?
みんなでセッション

Baseの先生も登場



最後とは思えない、リラックスムード

皆で記念写真を撮って、このスタジオともお別れ


栃木県は大雨だったので、車で行って正解でした
帰路は上三川まで戻り、バイパス沿いの「すぎのや本陣」で夕食


12/20/2025

2025/12月のサロン

2025/12/20 (Sat)

今年最後の地区サロンは、クリスマス会
スカットボールで気分もスカッと
年齢ハンデ全く不要の、実に奥が深いゲームだ
ご近所さんの豪快なショットが響く
考えすぎないことが一番だ

得点に応じて、グループ賞と個人賞が贈られた

個人賞のトップは、なんとこの方
ゲームの後は、歌で楽しむ
いつものように歌の伴奏を、頼まれないのにする私
一曲目は「もろびとこぞりて」

続いてロシア民謡の「トロイカ」
作曲者の中田喜直が、山形県鶴岡市で見かけた降雪風景からメロディを紡いだと伝えられる「雪の降る町を」

クリスマスから年末になり「歓びの歌」
原曲はドイツ詩人シラーによる"An die Freude"
明けて正月の「一月一日」は、いちげついちじつと読むそう
来年も元気に集まりましょう!

2025/12/29 (Mon)

サロンメンバーの柳田ご夫妻と忘年会
帰国後初めてのスペアリブ

12/07/2025

2025/12月のライブ(春日部)

2025/12/07 (Sun)

友人の経営しているShowHey Music Studio創立9周年発表会
Openingは、Owner夫妻のRaychell+1

弾き語りコーナーは、生徒さん
Singer-Songwriter Debut 51周年の私は相変わらずのおふざけですが、楽曲提供した(つもり)の4曲を持参し、聴きたい投票の結果不人気だった2曲を披露
初期の松田聖子に提供する予定だった「秋に初恋」は、受けが良かったみたい
人気のあった2曲は、来年のお楽しみ
2年前に亡くなってしまわれた、もんたよしのりへの提供曲「Autumn Snow」
続いてViolineの先生 長部豊美さん、UkuleleのNozomiさん、Baseに昇平さんを迎えて「Jolene」
Southern Raisedという、Country songのアレンジに挑戦

Nozomiさんと私は、一応Countryを意識した服装
早口の曲を、Nozomiさんよく歌いました
長部先生は、リハーサルのときの超速弾きを封印して、音色を載せることに集中した様子

長部先生のお知り合いの谷口健太さんを、無理やりベースに引き込み、ぶっつけ本番
John DenverのOriginal versionで「Country Roads」

正確には「Take Me Home, Country Roads」
選曲をいただき正直甘く見ていたが、意外とムズい、はもりのパート

初顔合わせでしたが、お上手なお二人だったので、事なきを得ました
Music Studioの生徒さん発表会パートは、Alt-saxの万里子さん、Violinの智美さん、Pianoの雪子さん

こちらも偶然、子弟で色揃いのセーター
Pianoの雪子さんに、エスターヒロミが加わり、私も椅子をたたくドラマーとして引っ張り出される

Chaka Khanの "Through the Fire"とStevie Wonderの "My Cherie Amour"を披露いただいた
エスターヒロミに代わり私の唄で、Eaglesの"Desperado"を、雪子さんのリクエストでDiana Krall versionで歌わせていただいたが、なんと録画が撮られていなかったのが、実に残念
エスターヒロミが戻り、Saxの齊藤達彌先生と万里子さんで、"Take Five"
最後は"Autumn Leaves"で締め


ShowHeyライブに続き、同じ春日部でライブを開催していたAoiさんを、ライブはしご
Funny Gunsはライブチャージは無く、飲食をしなさいのパターン

Aoiさんは、最後の出演だったので、全員分のライブを楽しみました
20年以上の世代のギャップは、大きいと感じた集会でした