5/08/2026

Olympic National Park (Day 2-1) 追記中

2026/5/07 (Thu)

Hotel前のJames Island

朝食はQuileute Marina隣の”River's Edge Restaurant”へ
遅めの朝食で、店内はゆったり
James Islandを眺めながら




上空をBald Eagleが旋回しているので、Videoを回してみた
Bald Eagleの主食は、魚だそうだ
Quillayute Riverの河口で狩りをする


アザラシかオットセイも、頭だけ見えた

daisies(ヒナギク)は、陽が差している時だけ花を開く
American Breakfastを楽しむ


Hotelを後にして、Quillayute Riverの北海岸へ向かう



Rialto Beachの駐車場に到着
歩き始めてすぐに、次男の双眼鏡がないことに気づき、次男はHotelへU-turn
大木並ぶ海岸をハイキング

Hotel前のBeachにもたくさん並んでいた大木の死骸
沿岸に立っていた木が、倒れた後波に洗われたという方が、現実的だと思う
James IslandとLittle James Island(右側)も、Hotel側からとは違って見える
今日は良いお天気です!

引き潮の時間に合わせて、遅めの朝食で歩き始めた


潮が引いた岩礁(Tide pool)には、大きなイソギンチャクやヒトデや貝類が
Giant Green Anemone(Anthopleura xanthogrammica、ウメボシイソギンチャク科Anthopleura属のイソギンチャク)は、メロンソーダのような緑色






巻貝
ヤドカリ
Ochre Sea Star(Pisaster ochraceus、マヒトデ科のヒトデ)は、オレンジや赤、紫色などの個体がいる



象徴的な岩だが、特に名前は付いていないようだ
あえて、Eagle Rockと呼ばせていただく
靴底に付いた砂で滑り、左脛をしこたま岩にぶつけてしまった


Eagle Rockの少し先にある”Hole-In-The-Wall”
無事双眼鏡を取り戻した次男が我々を追う最中、Bald Eagleを発見


400mmの望遠レンズでの写真
我々は先にHole-In-The-Wallに到着







次男に追いつかれた



ぼちぼち引き上げ





へばりつく




Black Oystercatcher(クロミヤコドリ、Haematopus bachmani、ミヤコドリ科ミヤコドリ属の海鳥)
鳴き声がうるさいので、気をとられていた


「あそこにイーグルがいるわよ。さっき飛んできたのを見たわ」といわれたが、
?あのうるさい鳥はイーグルじゃないよなと、指さす方を見ると
おやま、Eagle Rockのてっぺんに、Bald Eagleがとまっていた
それでEagle Rockと名付けたのでした

駐車場方面は、海からの風にあおられ、潮しぶきを浴びている

風にあおられる中、別のEagleがここにも
Rocky MountainとBald Eagleのイメージが強かったが、海岸線に多く、魚を取って生活しているのだと知った次第














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