Day-1から続く
2026/5/07 (Thu)
Quileute Oceanside Resort前のJames Islands
今日の天気は、良さそうだ朝食はQuileute Marina隣の”River's Edge Restaurant”へ
遅めの朝食で、店内はゆったり
James Islandsを眺めながらの、アメリカンな朝食も楽しみ
朝食がサーブされるまでの間、Restaurantの周りを歩く
上空をBald Eagleが旋回しているので、Videoを回してみた
Bald Eagleの主食は、魚だそうだ
Quillayute Riverの河口で狩りをする
アザラシかオットセイも、頭だけ見えた
daisies(ヒナギク)は、陽が差している時だけ花を開く
American Breakfastを楽しむ
Hotelを後にして、Quillayute Riverの北海岸へ向かう
Creeping Buttercup(ハイキンポウゲ(這金鳳花)、Ranunculus repens、キンポウゲ科キンポウゲ属の多年草)
Rialto Beachの駐車場に到着
アザラシかオットセイも、頭だけ見えた
daisies(ヒナギク)は、陽が差している時だけ花を開く
American Breakfastを楽しむ
Hotelを後にして、Quillayute Riverの北海岸へ向かう
Creeping Buttercup(ハイキンポウゲ(這金鳳花)、Ranunculus repens、キンポウゲ科キンポウゲ属の多年草)
Rialto Beachの駐車場に到着
歩き始めてすぐに、次男の双眼鏡がないことに気づき、次男はHotelへU-turn
大木並ぶ海岸をハイキング
Hotel前のBeachにもたくさん並んでいた大木の死骸
沿岸に立っていた木が、倒れた後波に洗われたという方が、現実的だと思う
James IslandとLittle James Island(右側)も、Hotel側からとは違って見える
今日は良いお天気です!
引き潮の時間に合わせて、遅めの朝食で歩き始めた
潮が引いた岩礁(Tide pool)には、大きなイソギンチャクやヒトデや貝類が
Giant Green Anemone(Anthopleura xanthogrammica、ウメボシイソギンチャク科Anthopleura属のイソギンチャク)は、メロンソーダのような緑色
これがTide pool
直径15cmはある
大木並ぶ海岸をハイキング
Hotel前のBeachにもたくさん並んでいた大木の死骸
沿岸に立っていた木が、倒れた後波に洗われたという方が、現実的だと思う
James IslandとLittle James Island(右側)も、Hotel側からとは違って見える
今日は良いお天気です!
引き潮の時間に合わせて、遅めの朝食で歩き始めた
潮が引いた岩礁(Tide pool)には、大きなイソギンチャクやヒトデや貝類が
Giant Green Anemone(Anthopleura xanthogrammica、ウメボシイソギンチャク科Anthopleura属のイソギンチャク)は、メロンソーダのような緑色
これがTide pool
直径15cmはある
Giant Green Anemoneとは安直な命名だが、英語ではそういう例が多い
巻貝
ヤドカリ
Ochre Sea Star(Pisaster ochraceus、マヒトデ科のヒトデ)は、オレンジや赤、紫色などの個体がいる
駐車場からも見える象徴的な岩、"Split Rock"
靴底に付いた砂で滑り、左脛をしこたま岩にぶつけてしまった
Split Rockの少し先にある”Hole-In-The-Wall”
Hotelに置き忘れた双眼鏡を、無事取り戻した次男が我々を追う最中、Bald Eagleを発見
400mmの望遠レンズでの写真
我々は先にHole-In-The-Wallに到着
次男に追いつかれた
ぼちぼち引き上げ
へばりつく
Black Oystercatcher(クロミヤコドリ、Haematopus bachmani、ミヤコドリ科ミヤコドリ属の海鳥)
鳴き声がうるさいので、気をとられていた
?あのうるさい鳥はイーグルじゃないよなと、指さす方を見ると
おやま、Split Rockのてっぺんに、Bald Eagleがとまっていた
駐車場方面は、海からの風にあおられ、潮しぶきを浴びている
風にあおられる中、別のEagleがここにも
Rocky MountainとBald Eagleのイメージが強かったが、海岸線に多く、魚を取って生活しているのだと知った次第

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