2026/2/18 (Wed)
天気は回復傾向で、昼には晴れる予定というので、2月の6座目、2026年11座目を目指して、茨城県桜川市平沢へ
林道平沢線の高峯駐車場(標高319m)からは、加波山と雲の中に筑波山が見える踏み跡があるので、ここから笹の中に入ってゆく
すぐに伐採地に出て、視界が開ける
今日は霞の心配は少なそうだ
伐採地から下りながら、県道深沢岩瀬線を渡るが、渡った先も案内は無く、踏み跡を頼りにここから登る
あ、合ってたみたい
雑木林の中を、ゆっくりと登ってゆく
後方に高峯が見える
標高398.6mの三角点手前にある石の祠
ご神体は男根様とお見受けしました
ここが三角点ですが、ピークですので一つ目登頂です
雨巻山は、まだ先です
三角点ピークを越して、鞍部までのくだり
ミヤマシキミの蕾が膨らんできました
今の時期、アオキ、コウヤボウキ、ミヤマシキミだけですね
いよいよ雨巻山に取り付きます
設営された階段は、一切無し
山頂の少し手前にある、展望台からの筑西方面の眺め
富士山などは、拝めませんでした
展望台の脇には、大きなテーブルなどを設置中のもよう
2月の7座目、2026年12座目の雨巻山(あままき、新関東百名山第43座、栃木百名山第81座、標高533.3m、益子町・茂木町最高地点)山頂に到着
すぐに伐採地に出て、視界が開ける
今日は霞の心配は少なそうだ
伐採地から下りながら、県道深沢岩瀬線を渡るが、渡った先も案内は無く、踏み跡を頼りにここから登る
あ、合ってたみたい
雑木林の中を、ゆっくりと登ってゆく
後方に高峯が見える
標高398.6mの三角点手前にある石の祠
ご神体は男根様とお見受けしました
ここが三角点ですが、ピークですので一つ目登頂です
雨巻山は、まだ先です
三角点ピークを越して、鞍部までのくだり
ミヤマシキミの蕾が膨らんできました
今の時期、アオキ、コウヤボウキ、ミヤマシキミだけですね
いよいよ雨巻山に取り付きます
設営された階段は、一切無し
山頂の少し手前にある、展望台からの筑西方面の眺め
富士山などは、拝めませんでした
展望台の脇には、大きなテーブルなどを設置中のもよう
2月の7座目、2026年12座目の雨巻山(あままき、新関東百名山第43座、栃木百名山第81座、標高533.3m、益子町・茂木町最高地点)山頂に到着
そうです、山頂は栃木県側にあります
一年前に訪れた時は、日曜祭日ということもあり、大賑わいの山頂だったが、今日は時間が早かったこともあってか、栃木側の麓の高齢男性3名がカップヌードルを作っているだけだった
北側に視界が開けているが、立木の右手黒く見えるのが、先々週登った仏頂山から高峯
雨巻山を背に、三角点まで登り返す
三角点を過ぎ、高峯を見ながらくだってゆく
県道を渡り、険しい登り返しの先は、風が吹き抜ける伐採地に出て、関東平野の景色が見れる
三角点のピークと、その右手にかすかに雨巻山
駐車場まで戻り、少し登ったところの平沢高峯展望台からの加波山
加波山の右に、少し霞んだ筑波山
それらの左手に、吾国山と難台山
遠望は利きませんでしたが、穏やかな天気の山登りでした
本日であった動物:
北側に視界が開けているが、立木の右手黒く見えるのが、先々週登った仏頂山から高峯
山頂を後にして少し下ったところから、昨年11月に愛宕山から縦走した難台山と3週間前に登った吾国山が良く見える
山から見える風景に、知った山、登った山がたくさんあるのは、楽しいものだ雨巻山を背に、三角点まで登り返す
三角点を過ぎ、高峯を見ながらくだってゆく
県道を渡り、険しい登り返しの先は、風が吹き抜ける伐採地に出て、関東平野の景色が見れる
三角点のピークと、その右手にかすかに雨巻山
駐車場まで戻り、少し登ったところの平沢高峯展望台からの加波山
加波山の右に、少し霞んだ筑波山
それらの左手に、吾国山と難台山
遠望は利きませんでしたが、穏やかな天気の山登りでした
本日であった動物:
0 件のコメント:
コメントを投稿