2024/7/24 (Wed)
2024/7/25 (Thu)
2024/8/10 (Sat)
ムラサキゴテン(紫御殿、パープルハート、セトクレアセア、Tradescantia pallida 'Purpurea'、ツユクサ科ムラサキツユクサ属の園芸品種)
カワヂシャ(川萵苣、カワヂサ、カワジサ、Veronica undulata、オオバコ科クワガタソウ属の越年草)
ヘクソカズラ(屁糞葛、ヤイトバナ、サオトメバナ、Paederia scandens、アカネ科ヘクソカズラ属の蔓性多年草)
アベリア(Abelia、スイカズラ科ツクバネウツギ属の常緑低木)
メマツヨイグサ
2024/8/17 (Sat)
アメリカホド(アピオス、ホド、potato bean、Indian potato、ground nut、Apios americana、マメ科ホドイモ属の蔓性多年草)の球根は、芋のように食べれるという
オオヒナノウスツボ、2枚
散歩の後、地区サロンで「笑いヨガ」を実習
その後、秋のバス旅の相談
2024/8/18 (Sun)
メハジキコバギボウシ
オモダカ
コナギ(小水葱、小菜葱、子菜葱、子水葱、ツバキバ、ツバキグサ、ナギ、イモグサ、ササナギ、ミズナギ、トリノシタ、ハートグサ、Monochoria vaginalis var. plantaginea、ミズアオイ科ミズアオイ属の一年草)
葉よりも下に花を数輪付け、ミズアオイは茎の上部に房状の穂をつくり、多数の青紫色の花を付けるという
ちなみにアメリカコナギは、白い花を一輪を付けるという
葉よりも下に花を数輪付け、ミズアオイは茎の上部に房状の穂をつくり、多数の青紫色の花を付けるという
2024/8/25 (Sun)
明治里山プロジェクトの、チェーンソー講習会
2024/8/26 (Mon)
マユミの実、2枚クズ
ショウジョウソウ(猩猩草、Euphorbia cyathophora、トウダイグサ科トウダイグサ属の一年草)
タマスダレ(玉簾、Zephyranthes candida、ヒガンバナ(ユリ)科タマスダレ属の球根草)
2024/8/29 (Thu)
ニラ(韮、韭、Chinese chive、韮菜(きゅうさい)、Allium tuberosum、ヒガンバナ科ネギ属の多年草)
オオニシキソウ(大錦草、eyebane、Euphorbia nutans、トウダイグサ科トウダイグサ属の1年草)
葉の上半分に鋸歯があるキンゴジカに対し、これは葉の全体に鋸歯があるので、
アメリカキンゴジカ(アメリカ金午時花、Sida spinosa、アオイ科キンゴジカ属の多年草)
午の刻(正午前後)に数時間だけ金色の花を付ける
ワレモコウ
アメリカキンゴジカ(アメリカ金午時花、Sida spinosa、アオイ科キンゴジカ属の多年草)
午の刻(正午前後)に数時間だけ金色の花を付ける
ノカンゾウ
マルバルコウ
ヒルガオとコヒルガオの違いを理解していなかったが、葉の基部が左右に開くコヒルガオと、後ろに延びるヒルガオで見分けられる
これは、コヒルガオ(小昼顔、Calystegia hederacea、ヒルガオ科ヒルガオ属のつる性植物)
アベリア
コナギ
ヘクソカズラ
ツユクサ
2024/8/30 (Fri)
稲作の厄介者、クサネム(草合歓、Aeschynomene indica L.、マメ科クサネム属の一年草)
種子の大きさや形状が籾と似ているため、稲作において機械による収穫を行う場合には、選別しきれずに混入し、お米の品質を低下させる雑草害を引き起こすという
イボクサ(疣草、Murdannia keisak、ツユクサ科イボクサ属の一年草)
葉の汁をつけると疣(イボ)が取れるといわれる
小雨の中歩き始めたが、雨が強くなってきたので、すぐに引き返す



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